smtwtfs
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
sponsored links
profile
new entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.
<< 今日の朝 | main | だいたひかる >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

ONLINE GAME



オンラインゲーム初心者の話だと思って聞いてください。

ファンタシースターオンライン(ドリームキャスト)が出始めの頃、ソニックチームのファンだったので、即買って遊んでいました。
会社があるときはオフラインで、会社が休みの日はオンラインで遠く離れた人と敵を倒しに出かけていました。
ネット上で出会うほとんどの人たちはオレよりもレベルが何倍も高く、貴重なアイテムを持っているし、強いし、しかもそんな人たちは心も広く、やられそうなオレを助けてくれたり、武器やいらないアイテムを譲ってくれたりします。そして徐々にファンタシースターオンラインの面白さにはまっていったのです。
ある休みの日、いつものようにロビーへ行き、一緒に敵を倒してくれる人を捜していたのですが、ちょうど3人でプレイしている人たちに出会い(4人のパーティーで遊べる)、仲間に入れてもらう事になりました。オレだけ途中参加なのでほかの3人から遠いところにいました。なのでチャットで場所を教えてもらいながら3人のところへ向かったのですが、その途中、パーティーの一人が、「職業は何ですか?」とオレに質問してきました。
上級者ともなるとゲーム中に世間話をするのだなと思い「デザイナーです。」と答えました。
そうすると3人が「ぷっ」とか「???」とか「面白いですね。」と言ってきました。
そうです。「ハンターです。」と答えなければいけないのに「デザイナーです。」と答えてしまったのです。
「ハンターです。」と答えなければいけないのに「デザイナーです。」と答えてしまったのです。

それ以来、オンラインゲーム恐怖症になり、この手のゲームで遊んでいません。

at 15:25, 能登健一, GAME

comments(0), trackbacks(0), pookmark

スポンサーサイト

at 15:25, スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

comment









trackback
url:トラックバック機能は終了しました。